のんびり行こうか

2
JUGEMテーマ:いぬのきもち






     お堀にて桜と菜の花     (3月30日 撮影)



子どもの頃 よく注意されました。

「犬のシッポには むやみやたらに触れちゃダメ」とか

「シッポは急所だから」とか。

が・・・我が家のまる&パピ子 全く嫌がりません。

「つかまらせて」と言うと

喜んで自らお尻やしっぽをスタンバイし

ハツという大荷物の運び屋となります。(荷物自身も思いっきり自主移動だけど・爆)

果たして「シッポ=急所」の話って本当の本当?と モヤモヤ疑問湧く。

そこで検索。

結果は・・・ 

やっぱりシッポは犬の急所の一つだそうな。(笑)

パピ子のシッポ  実体は細っこく そして以外と長いです。



おおよそだけど 直径が1.5兪宛紊如…垢気18兪宛紂


ウチの2ワンはどちらも 必ず飼い主にお尻向けて寛いだり爆睡したり。

寝屁ぇ付きで 何とも失礼な奴らだと苦笑していたけれど

実は 急所を飼い主に預ける行動は信頼の証で とっても大事な事なんですね。

匂いに窒息しそうでも 「ありがたや〜」って拝むべし!わらう




  近隣の公園にて八重桜 (4月14日撮影)




先日 何の番組だったでしょう?

犬の上下関係とお尻の関わりの話が耳に入ってきて

ふと 思いました。

確かに 犬にはマウンティングという行為がある。

そして なるほど。 

我が家に於いてもそうだったように

「まず手始めに」と漠然と教える 躾けの第一歩「おすわり」

これって「座る」事が目的でなく  お尻を下げさせる行為が本来のねらいなのかしら?

そう思い 一人納得した次第です。

そう考えると まるとパピ子 

脳天気で計画性のない飼い主の うやむやな教えの元で育っても

どちらも妙に日頃から聞き分けが良いのは もしかしたら私が 

2ワンのお尻を常々制圧していたからなのか?(笑)と思ったのでした。

何気に 汽車ぽっぽ遊びをして楽しんでただけなんだけど

そっか〜 見ようによっては 

まさしくマウンティングだわ。(爆)



       百花台公園にて      (4月17日撮影)

ただ 私には私の2ワンに対する流儀はそれなりにあって

何事も遊びの延長でいろんな事を覚えて

その結果の先で 躾けと上手く繋がれば良いなと思っています。

特別の事ではなく 日常に違和感なく溶け込むように身に付いてくれれば

それが一番だな と思います。





いつもの散歩場所の港は 3日前まで ヒジキがズラリ!

ぐるりと干してあるので 鳥観察もできませんでした。

「干し干ししているね〜」と パピ子と話しながら

ヒジキを避けてのお散歩でした。



 

いつもの散歩場所の港までは  車で移動です。



14歳の2足立ち。 背筋ピーン!

まだまだ 衰えはありませんよ。(笑)

でも もうそろそろ止めて欲しい行動です。

後ろ姿は若く見えても



前から見ると やっぱり それなりの老犬ですもの。(笑)














 

 





 

ほんの日常

3
JUGEMテーマ:いぬのきもち


                  ###  点呼のお時間 ###

              

                  犬  あっ・・・しまった!・・・                    

                 返事しちゃった〜・・・                

                 あーあ。 
しか合ってないよ〜。ちゅん


                   女の子 や〜い! また騙されたぁ〜 わーい                





                  ###  汽車ぽっぽ ###
 
             パピ子列車は 鈍行・特急・超特急のいずれかで運行します。

              どの列車で走るかは その日のパピ子の気分次第。

                   シッポにつかまると

                      発車!!


               

                   犬 特急でいくわよ! ついて来て!!

                ウリャァァァーーーッ!


                   女の子 ヒイイィィィィーーーッ!Docomo_kao18汗

                      超特急の間違いじゃないの?!汗汗

                    犬 これくらいなら特急でしょ。鈍足隊長。わらうプッ



                         停車駅は 

           






            ### ごますり ###

             

                  犬 たまには スリます。 犬並みに。

                     

    

鳥話の盛り合わせ パピ子添え

3
JUGEMテーマ:いぬのきもち


    ヒバリ 〜



ヒバリって 本当におしゃべりだとつくづく思う。

チュルチュルチュルチュル 絶え間なく鳴きながら

クルクルと空に円を描いている。

あんなに小さいのに 

時々 えーーっ!という高さまで達している時もある。

そんな豆粒みたいなヒバリの姿を 目ざとく見つけられる

私の老眼もたいしたもんだ?(笑)


羽をパタパタ ひっきりなしに動かして

見るからに懸命な姿が 健気でいじらしい。

「人は自分にないものに惹かれる」というが

それって当たってる。 正解だわ。

努力の嫌いな私。

ヒバリの懸命で健気な姿に

毎日 見入ってしまっている。 





 〜〜 よだかの星 〜〜



宮沢賢治の童話「よだかの星」を読むと

何度読んでも 何時読んでも 

なぜか 

毎回同じ箇所で どうしても涙してしまう。

いじめにあった よだか が 最後は光輝く美しい星になる話である。 

だけど 「可哀想」とか「悲しい」とか 

そういう悲壮感に対しての涙ではないのである。 


よだかはにわかにのろしのようにそらへとびあがりました。(本文より)


一生懸命に羽ばたき 落ちても落ちても また羽ばたき

命の火を燃やしながら どこまでもどこまでも 形振り構わず 

ただ真っ直ぐに空へ昇って行くよだかの描写に 

圧倒的に心揺さぶられる。


その血のついた大きなくちばしは、横に曲がってはいましたが
     たしかに少し笑っておりました。
(本文より)


ううっkyuゆう★・・・宮沢賢治。 恐るべし。



そして 宮沢賢治といえば 

思い出すのは 決まって モク&もくままちゅん

 モクは会いに来てくれましたか?
 




  〜〜 潜水する海鳥 〜〜



春先から 気になっている鳥たちがいる。

カモメだと思っていたら ある日偶然見てしまった。

 潜水している姿を!!マジで

トプン・・・と海の中に姿を消して40秒・・・。

見事に 魚を咥えて上がってくる。わーい

カンムリカイツブリという鳥らしい。

それからというもの 毎日の鳥観察が日課だ。

海の中の様子が見たいのだが・・・(←なら潜水する?←バカな事を言うな)

ただ 嬉々としているのは私だけで

パピ子は迷惑顔で つまらなさそうである。







痒くもないのに 所在なくあちこち体を毛繕いする行為は

パピ子のストレスサイン・・・。

例えば 誰かと立ち話が長引いたりなんかする時も 不審な毛繕いを始める。

パピ子 あんたはちょ〜っとばかり忍耐が足りない気がするわちゅん







  〜〜 すず 〜〜


低木や荒れ藪の中から よく聞こえる「チチッ チチッ」という鳴き声。

それは 私にとっては とても懐かしい小鳥の鳴き声。


私が小学校4年生くらいの頃 登校途中に野鳥の雛を拾った事がある。

蛇に襲われているところを そこに居合わせた生徒みんなで助けたのだ。

学校に連れて登校したものの 先生からは

「下校の時に元の場所に戻すように」 と言われた。

折しもその日は台風が近づいており 学校は早めの下校となったが

戻すように言われたその場所には

信じられない事に 蛇が しぶとくまだウロついていた。

しばらく皆でそこで道草くったものの 雛だけ置いて帰る事はできず

結局 我が家に連れ帰ってしまったのだった。

植木鉢に枯れ草や藁を敷いて 簡易の巣をつくって雛を入れ

枕元にスタンバイして 準備完了。

台風で家が潰れても雛だけは持って逃げようね と3姉妹で固く誓った。

台風が去り 勿論 家は潰れはしなかったけど(笑) 

2階のサッシ窓が一枚吹き飛び 部屋が強風で荒らされていた。Dosomo_kao9


拾ったものの 雛育ては手探りで鳥の種類さえよくわからず

インターネットのない時代 

図鑑で調べたり 人に聞いたりはしても

結局は 未熟な小学生の想像力でお世話する事の方が

多かったかもしれない。

毎日ミミズをせっせと掘り出して ゾ〜っとしながら千切っては

雛の口に入れる。

雛は上手に口を開けて 

ミミズを食べては 

しばらくしてペッっと泥を吐き出す。

母がペットショップで聞き込んで 鳥の餌を買ってきてくれなければ

多分 ミミズだけでは生きられなかったに違いない。(苦笑)


               (この鳥は メジロさん)


雀に似てたから 「すず」と名付けた。

成鳥になったら自然に戻れるようにと

自分達なりに自然復帰対策を話合っては それなりに学習させた(つもりだった・笑)

飛ぶ練習等も ある時期から毎日やったというのに

「ただいま〜」と家族が帰宅すると すずは

「チュチュチュチュチュ!」と連呼しながら 

毎度毎度 転ぶんじゃないかと思えるほどの早足さばきで

廊下を走って迎えに来た。

その姿が 滑稽であれどそれ以上に愛らしくて 皆幸せな気持ちになった。

鳥かごはあるものの 家の中で 放し飼い状態だった為 お掃除は大変。

壁にかけてある額縁が すずのお気に入りの止まり木だった。


                 (この鳥はトビさん)


すずは 大人になって

時々 窓枠に座って 網戸の向こうの外を眺めるようになった。

「外に出たいのかなぁ」 そう言いながら

だけど 自然に帰す事に中々踏ん切りがつかなかった。

その頃には もうすっかり 手放せなくなっていた。


そんなある日 学校から帰ると 

すずが いない。

母が言った。

「お母さんが間違えて窓を開けてしまって そこから出てしもうたとよ。ごめんね。」


だけど私達はわかっていた。 

母が 間違って窓を開けたのではない事。 

それに 母が「間違って」窓を開けてくれなければ 

私達姉妹はいつまでも すずを手放せずにいただろう。


そして また こうも思う。

あれから ちゃんと自分の力で 生きていけただろうか。 

                  

                   

                 (この犬は ○○○○パピ子さん)                

   ちなみに パピ子さんは
       ○○○○まるさ〜ん!でも
       ○○○○ヒデさ〜ん!でも
          あるいは
          思い切って
       ○○○○チン太郎さ〜ん!
であっても

   ハーイ!
 と元気よく手が上がります。_| ̄|○

        あんた一体 誰なのさ・・・笑















 


 

 





  





 

シニア検診

5
JUGEMテーマ:いぬのきもち




パピ子 今月で14歳になりました。

8歳の時 乳腺癌を患って

手術・抗がん剤治療と 何とか乗り越えたかと思ったのも束の間

その後のCT検査で「肺に転移あり」と診断が下り

「あと4ヶ月」とはっきり余命を宣告されてから

  なぜか??? 5年 が経ちました。(笑)


今となっては あれは誤診だったのかしら?と訝しむも 

でも そのことに対しての怒りや不満は一切なく 逆に 

(古都さんじゃないけれど)「好きに生きろ!」「楽しもう!」と

いかにストレスフリーな毎日を送れるかを課題に

過ごしてきた日々だったと思います。

その陰には ヒデさんやまるの協力・我慢・犠牲もあったけど

私達は家族だから それぞれの役割それぞれの立場で

小さいパピ子を守ってきたんだと そう思いたいです。


今月初旬 シニア検診を受けました。

院内にあったキャンペーン中のチラシ 気になってたんだよね。



こういう病院側の提示って 無知でのんびり屋の飼い主とか

ワンコ飼い初心者には とっても有り難いよね。 


先日から心音に雑音があると言われていたパピ子。

しっかり検診フルコース お願いしました。

       結果としては 

画像検査・超音波検査・心機能検査でわかった事がいくつか

   右肺に1僂曚匹侶訐畆鞜遒△
   肝臓右葉に1僂曚匹稜綱Δ△
   心臓(左心房)拡大→僧帽弁閉鎖不全症



一見元気そうに見えても

年相応にいろいろ出てくるものですね。

右肺の結果は気になるところですが 先生によると

「癌ならば1年ももたなかったはず」らしいので 癌の可能性は低いようですが。

とりあえず 心臓の悪化予防のお薬だけ始める事になりました。

錠剤を毎朝1錠。 バニラのようないい香りがして 

パピ子も飲みやすいようです。


血液検査は数値の若干の上下はあるものの得に異常なし

その他 糞便・尿検査・眼科検査・骨格検査もクリア! 

骨格は 年齢のわりにきれいでしっかりしてるってさ。

さすがパピ子! デカピヨンであった事が功を奏したね。(爆)




一方・・・

珍しく 頑丈が取り得のヒデさんが体調を崩しました。

土日祝日もちゃんと仕事に行く皆勤の達人が 早引け帰宅してくるなんて

よっぽどの事だったと思います。

それを知ってか知らずか いつもヒデさんにツンツンと厳しいパピ子が

コタツで横になってたヒデさんの元に自ら行って 

労るように手をペロペロと舐めて ヒデさんを喜ばせました。

これぞ 奇跡!!(爆)


 







   
















 




 

道の向こうから

4





はしゃぐパピ子。 ガニ股全開。笑




空は晴れて 続くのどかな田舎道。



こうやって腰を下ろして 道の先を眺めていると

今でも 向こうから 

ゆっくりと

まる がやって来るような気がしてくる。



まるの体は もう 土に還ったろう。

いろんな自然のしくみの欠片となって

空に昇ったり 地上に降りそそいだり

くり返しくり返し あちらこちらを巡っているのだろう。 


地上にある時は

「トントン」と そっと私の靴底をノックしたり

「いないいないばぁ〜」と 花びらになってパッと顔を出してみたり

空から降りて来る時は

「み〜つけた!」と 私にタッチしては 

濡れた服に渋顔の私を見て イタズラ顔で笑っているのだろう。

あの日の かくれんぼのように。




こんなに穏やかな日は いつも

そんな空想を 度々繰り返す。

道の向こうをぼんやり眺めながら

空を見上げながら

海風に吹かれながら

車窓と共にいつまでも続く 長い畦道を目で追いながら

同じ空想を何度も何度も 繰り返す。

そうすると 不思議と 

足の底から気みたいなモノがジワ〜っと湧いてきて  

何だか宙に浮いてしまっているような フワリとした感覚が

体中を巡ってくる。


ああ そうなんだろうね。

目を閉じると 

ゆったりと 心地良いのだから。







頭隠して尻隠さず コタツに頭突っ込んで・・・が

内輪で流行ってる?(違いますって・笑)

我が家も乗ります。 茶歩さん! ちょびさん!

(意味合いはちょっと違うかもだけれど・・・。Docomo_kao8




これは脳ミソ温めてるんと違いますよ。(爆)

亡くなる半年ほど前の様子です。

向こう側が見えちゃうと 歩きにくかろうがどうしようが

そのまま直進してしまうので

防止の為に 目隠しの意味で座卓に布をかけてたんだけど

それでもたま〜に 入り込んでは 

動けずに そのまま眠り込んでしまう。

何かもうあの頃はね

物静かだったまるが いたずらっ子みたいな顔して 

家中を ヨチヨチ ウロウロしてたのよね。(笑) 



認めたくないけど やっぱり少し痴呆がはいってたのかなぁ。

痴呆になると家族の事さえ忘れてしまうって聞いたけど

だけど最後まで 家族全員の事はハッキリ認識してたし

自分の名前を忘れたりなんて事は 1度だってなかったのよ!ニコッ







 

















 

春うらら 「あちゃー・・・」悟りの飼い主

1
JUGEMテーマ:いぬのきもち


パピ子は強情な子である。

たま〜にストライキを起こすのだ。

ご飯をあげても「食べません」と強情を張って

放っておくと 2日くらいは平気で食べなかったりする。

ストライキを起こすのは 決まって持病の投薬終了後。

投薬中から食欲がガクリと落ちてしまうので

そんな時はベタな話しだが ご飯トッピングを変更。

我が家の場合は ササミのふりかけ一つまみ → 臭い強めの牛缶。

そうすると ちょっぴり食べられたりするのだ。


       ところが。
   
完食できるようになって 通常トッピングに戻した途端

器を覗いたパピ子 フン!と鼻息一つ 口を付けない。

私を見上げて 犬「おいちーが入ってない」と。

    おいちー・・それは例の臭い牛缶。

女の子「ごめんね〜。今日はそれしかないの〜。」

その一点張りでシラを切り続ける飼い主も 実は辛い

器の前でふて寝して 時々悲しい目をしてこちらを見つめるパピ子に

要求に負けるまい! お腹空けば渋々でも食べるに違いないんだから

と心を鬼にして見て見ぬフリをする。

   結果は当然 毎回飼い主の圧勝!  


   よし!勝ったぁーーー!!

そしてその途端 オロオロ心配もどこへやら

   強気にこう思う飼い主である。


     ふふん。甘いわね。 

そんなチョロい演技力で この私を丸め込もうなんて 

   この青二才が! 
(´0ノ`*)オーホッホッホ!!


 

    だけど そんな強情パピ子。 

完食すると「完食したよー!」と必ず報告に来る。

「完食したから見に来て!」と 私を呼びに来る。

(ここはいっちょ 次回に繋げる為に褒めておくか)と

「どれどれ〜」
とパピ子に誘われるまま確認に行くと 

私の前を嬉しそうにピョンピョン跳びはねるように誘導して 

    なんとも可愛らしい。 

厳密に完食か? と言えば怪しい図であるが(笑)



この得意満面顔は 飼い主の心を掴むには十分である。

きっとパピ子にしてみれば 器が空っぽだから完食なのだろう。


「食べた!」と喜んでるパピ子を見ると

「溢してるじゃないムスっ」と ここで厳しく水を差すのも可哀想な気がする。

何より「やった!」という達成感みたいなものがパピ子の中にあるのならば

それはやっぱり褒めておくべきだ。うんうん。 

ほとんど完食に近いし 良しとしてやろうじゃないか。


そこで「あ!スゴイ! 完食してるぅ〜!」とノッてあげると 

「ワンワン!ウォ〜ン!」と これまた得意げに可愛らしい雄叫びをあげるのだ。




ご褒美におやつを 一口あげる。

あげながら「ここに少し落ちてるよ〜」と 

目の前で 零れたフードを器に戻す。


しばらく経って パピ子がまた 

「完食したよー!」とやって来る。鼻スジを膨らませて。



零れて器に戻したフードを 再び食べ散らかしている。

だが 顔は「どんなもんだい!」と言っている。

「食べたね〜」と褒める。 

「ワンワン!ウォ〜ン!」



おやつを また一つ。

溢れたフードは また器へ。


すると いくらも経たないうちに またまたパピ子がやって来て

「完食したよー」と。 鼻スジを膨らませて。

今度こそ 完全なる完食だーーっ!!kyu手 

3回目のご褒美おやつをあげる。





あれ?3回目のご褒美ですって???

それって パピ子にお得な感じがするわね〜?

ってか そんな食事スタイルってあり? 

  ご飯食べてご褒美貰えるなんて?

 
あはもう〜パピ子ったらぁ〜 いっぺんに食べたらいいのに〜ニコッハートなんて

フニャラ〜:)っと顔面弛緩させてても良いものだろうか・・・?


    Σ( ̄∇ ̄ ;)ハッ!!! もしかしてこれはっ・・・ガーンネコ

私 まんまと乗せられてしまったんじゃないの?!
 
    パピ子に してやられた?!汗




   しっかり 愛犬の要求に応えまくっている

     自分の姿に気づいた飼い主。 


     ああ・・・春だなぁ・・・。
(´゚ε゚` *) ハァ???












 

長崎ランタンフェスティバル & 桃カステラはどう分ける

7
JUGEMテーマ:いぬのきもち


      我が家の恒例 ワンコ雛

      今年は ささやか〜なリニューアルを。            

      え? どこが?  とな?

   

          この造花・・・

   

    コレの使い回しだったりなんかする・・(爆)

         そして

      長崎のひなまつりのお菓子と言えば

      桃カステラですよ。

      美味しかったです〜。

      2個お供えして貰いました!(まる)
          

      1個半食べました!(ハツ)
          

      残りの半分食べました。(ヒデ)
          

      小指の先ほど貰いました・・・。(パピ子)

         以上。 我が家の序列でした。
むっつり笑

   





             さて 

    今 長崎はランタンフェスティバル」期間中です。

      暇をみて行ってきました。

      パピ子はヒデさんとお家でお留守番です。

     





          暮れなずむ 長崎・・・。

   

    会場一帯は ランタンの灯りと多くの人で賑わっていました。

   
   
   

      中華街は出店でいっぱい。

      当然 アツアツを食べ歩き。
おいしそう

      豚まん 角煮まん ハトシ かまぼこ揚げ ごま団子・・・

      しかし 写真を撮る余裕はなかったわ。食欲優先ですもの。

      やっぱり私の一押しは ハトシだね〜。
セリザワさん

      美味い!美味い! 揚げたてサイコ−びっくり

   
                     (せめてもの1枚。笑

     **ハトシ(蝦吐司)とは?**
        海老のすり身などを食パンで挟み、油であげた物。
        「蝦」が「海老」 「吐司」が「ト−スト」の語意です。



   でも あんまり時間がなかったので 全会場は回れず

   メイン会場の湊公園 中華街 アーケード 中央公園 眼鏡橋へ。


        
   
          
   

      途中 龍踊りにも遭遇できました。

   


        干支のランタンが可愛いです。 

        自分の干支を探してみてね。


     


                 





 

都合のいい耳・センスのない口

5
JUGEMテーマ:いぬのきもち




「パピ子〜」と声をかけるが 反応がない。

「パピ子〜!」と若干声を大きくしてみる。 振り向きもしない。

「パピ子〜!!」と更にデカイ声で呼んでみる。 やっと気づいた。



パピ子・・・聞こえにくくなったかなぁ・・・?

もう14歳だもんね。 そりゃそうだよね。

ごめんね。 もうちょっと大きな声で呼ぶように気をつけるからね。



その夜。

パピ子はベッドでお休み中。



ヒデさんが パサパサっとお菓子の袋を開けた。

ハッ!と顔を上げるパピ子。

ニヤニヤしながら寄ってきて 良い子のフリ。



あんた・・・今の音聞こえたんだ。

ふ〜ん そうなの〜  

ちゃ〜んと聞こえたんだねぇ〜。

微かな音でも 都合の良い音きっちり聞こえるんだ〜  ふ〜ん。

そんで面倒臭い音「聞こえないフリ」ってのもできるんだ〜しぶっ4    

そうなんだぁ〜しぶっ4怒り       喝!!☆ヾ(`Д´*)ゴルァ!!




今月初め 主人が仕事先からザボンをぶら下げて帰ってきた。

中身はそのまま食べたけど 皮はやっぱりザボン漬けなのか?

頂き物だから ないがしろにするわけにもいかず

作りました ザボン漬け。(注かずのこではありません・爆)


            

1本の大きさは それこそかずのこサイズ。わらう

2皿できました。

だけど私ら夫婦 実は ザボン漬けはちょっと苦手

なので近所にお裾分けとして配ってしまうつもりでした。

     ところが・・・


いや〜 ・・・まいったわ・・・。ちゅん

期待していたような食感ではなく 水っぽい

うう〜む・・・ 言いたか無いが 失敗ですか?!    

往生際悪く 水分とばしに画策する。

  終日干してみたら・・・汗
    → まぶしたグラニュー糖が溶けた
  
  ならば フライパンで・・・!マジで汗
    → 効果無きにしも非ずだが 若干残る水っぽさ。 

さすがにこの完成度では 近所にお裾分けは諦めて(泣)

  おもむろに良さそうな物だけを選び

「身内だから」と我が叔母に失敗作の食ノルマを課す!(笑)

残りの一皿半は夫婦での協同処分を目論んだが 主人にはあっさり逃げられた。

元々好きでもない甘い甘いザボン漬け。 

お茶とセットで頂いても 私には1回に1本が限度だっちゅーに。ためいきためいき 

だが捨てられないっ。困る

毎日コツコツ1本ずつ食べる事にしようちゅん 

  ああ・・・今日から粛々とザボン処理kyu と 黄昏れるハツ。  


ところが。 無加糖プレーンヨーグルトに救われた!!

ドライフルーツ感覚で 何気にヨーグルトに入れて食べてみたら

あらあら何これぇー イケルってばよ〜
ゆう★きらきら

ザボンの甘さは緩和され ヨーグルトの酸っぱさも緩和され 

何気に美味しい! 

おかげ様で 苦痛なくザボン処理を完了した私だった。
ばんざい

ああheart 良かったばんざいheart


もひとつ。

バレンタインに主人に買ったチョコレート。オレンジフレーバーであった為に不評。

私も主人もオレンジ味のチョコレートは苦手なのだ。(なぜ買った?)

申し訳ないので代わりにちょこ餅を作った。

材料に市販の切り餅って書いてあるのを 
   実家で搗いた丸餅で代用(だってどっちも餅に違いないもん)

ガー○チョコレートって書いてあるけど 
   先のオレンジ味のチョコの残りも半分混ぜた(だってチョコには違いないもん)

そして 見事に  失敗。 (またか?!)

餅はきれいにとろけずツブツブが残り しかもオレンジ味が「ここよ〜」と顔を出す。

苦し紛れに粗くつぶしたクルミを入れてみた。
   ブツブツのカモフラージュ&風味の改善を願って合掌


・・・で どうなったか・・・って?



何も変わらんやったよ〜 ツブツブが増えただけだったよ〜。

しかもその夜 

隠しておいたのに ヒデさんが物色してつまみ食いしちゃって!

「ツブツブは良しとしても オレンジ味がね〜」というイタイ感想まで。


だけど妹にその話をしたら

「そうねぇ〜。なら きな粉をまぶしてみれば?」と言う。

「え〜?きな粉〜?」って自分的には乗り気じゃなかったけどさ

他に方法も考えつかないし 試しにやってみた。

そしたら なんとOK手だった。

ああheart 良かったばんざいheart ぎりセーフ!ホッ




だけどもさ〜 つくづく 

「料理ってセンスだわ・・・」って思い知った〜。

センスのないヤツは 勝手に分量や材料を変えちゃイカンのだねぇ泣く

   






     














 

 






  





 



   
 



 

甘ちゃん飼い主

3
JUGEMテーマ:いぬのきもち


触る水が冷たくて 水仕事が嫌になるこの季節。

ああ〜 こんなに寒い日は

クルリと丸くなっている まるの懐に両手を突っ込んで

「まるちゃ〜ん ぬくぬくして〜」と甘えたい。




両足の間に挟んでくれて お腹で暖めてくれたっけ。

時々 お母さんみたいだったまる。 

旅立ってしまったあの子に無理な話しではあるが 叫ぶのはタダ・・・

     まる姉ぇ! カムバ〜ック!泣


パピ子は 間違ってもそんな事はやってはくれない。<(~、~)> チェッ!

いやいや おやつとの交換条件なら 

今ならあるいは渋々やってくれるか・・・

・・・あからさまに 嫌そ〜な顔をしながら。


    


しかし 振り返ってみれば 

私はバカみたいに よくまる甘えるフリをしたものだった。

散歩中もよくやった。

「ハツはもう疲れたよ〜。」って情けない声で立ち止まっては 

彼女が迎えに来てくれるのを待ったりした。

前を行くまるは必ず ヒョイヒョイヒョイって 

すぐに迎えに戻って来てくれる。

ちょっと はにかんだような顔をして迎えに来る。

それとも「しょうがないなぁ〜」と思っていたのかもしれない。

そんなまるの心情を想像はしてみるものの 

ちゃんと迎えに来てくれる姿を見るにつけ 

私は何だか妙に嬉しかった。

はてさて どっちがリーダーなのだか?


「まるちゃんのお尻につかまらせて〜」って必ず言った。

まるは嫌がる様子もなく 「ほれ!」とばかりに

必ずお尻を用意してくれた。

まぁ「お尻につかまる」と言ってもね〜  

まるのお尻部分に ハツの両手が添えられるだけの話ですよ〜。わらう

「はい! お願いします!」って合図して

まるで汽車ぽっぽ遊びのように

「ぽっぽ!ぽっぽ!」ってかけ声しながら進みます。


中腰体勢で小走りになる私には ちょっとキツイ体勢でありまして 

だから いつもほんの数十秒の出来事でしたけど

「ありがとう!まる〜。助かったぁ〜」って御礼を言うと

まるがとっても得意げに 嬉しそうに笑うんだよなぁ!これが!顔文字

あの顔が見たくて しょっちゅうそんな事ばかりしてたなぁ。

楽しかったね〜。 甘えるフリをするのは。

何度も言うけれど フリだからね!汗 

本当に甘えていたんじゃないんだから〜。汗




ごめんなさい。 本当は どっぷり甘えていました。(笑)

「フリ」= 飼い主としての「見栄」ですね。デヘヘ・・・(´⊥`)ゞ



誰が見ても 落ち着き穏やかなまる。  だけど 昔は全く酷い憶病犬であったので

私が彼女を変えたと 心密かに自負しておりました。(笑)

しかし「穏やかさ」も「優しさ」も「素直さ」も

実は まる自身が元々持って生まれた性質なのだと

最近わかってきました。←(え?今頃ですか?Docomo_kao17

人を出し抜こうとか 優位に立とうとか ←(パピ子! あんたの事だよ!)

そんな気質は初めっから持って生まれてこなかったんだと思います きっと。

私がしてきた事?・・・ ただ傍にずーっと居ただけかも。

ただただ一緒にいて あまりに一緒にいたので

敢えて時間換算したならば 母よりも父よりも姉妹よりヒデさんより

誰よりも一緒居にいた時間が長かった。

これと言って特別な躾を施した憶えもないのに 

イタズラもしない 勝手な事もしない 困らせる事なんか何もしない 

追従精神の塊のようだったまる

「私が温かく見守っていた」というのは思い上がりで

それって逆に向こうが全てを受け入れる懐の深さを持っていて

ただ単に私に合わせてくれていただけなんじゃないの?!ふふっ。



だから今考えると 私は飼い主として何の知識も手腕も持ち合わせおらず

ただ彼女の持って生まれた従順さに あぐらをかいて甘やかされてきた

勘違い飼い主だったんだじゃないかなぁ〜・・・ と

年老いても隙あらば脱線しようとするやんちゃでお茶目なパピ子を前に

思い知らされている今日この頃です。笑


       



 

***遅くなりましたが 未来投稿についてわかった事の報告です。***

昨年末 未来投稿なる機能を使って失敗(?)した私。
納得いかず なぜ機能しなかったのかを問い合わせてみる事に。

   返ってきた返事には 要約すると
あなたの利用してるブログサーバーで検証してみたけど正常でした。
 多分 ・「現在の日付で投稿する」にチェックが入っていた  とか
    ・「日付を指定する」をチェックしていたが
        日にちが当日または過去日になっていた   とか
 そういう事だと思うんで 再度使い方の確認をしてみて下さいね。

     みたいな事が書いてありました。(笑)
   
(はぁ?!) 
私 気は長い方だけど 珍しくムカ〜ッとしましたよ。
その部分をクリアした上で機能しなかったから聞いてるっつーの!怒り と。
しかしそこはグッっと堪えて
「(斯く斯く然々・・・)なので 今後の為にも再度お尋ね致します。」と
再度食らいついてみた。

   返ってきた返事は これまた要約すると
こっちも複数回 あなたのブログサーバーで
未来投稿の検証やってるんです。
ですが そんな現象は何回やっても見られないのですから
説明のしようがありません。
それに あなた以外にそういうお問い合わせは頂いてないし
だからあなたのブログでのみで発生している可能性の方が
とても高いんですよね〜。
じゃあ もう1回検証してみるんで 試しに記事を書いて
未来投稿して貰えます?
前回と同じジュゲムテーマ使って下さいね。
そして 指定した未来の日付と記事のタイトルや
記事IDをこちらまで知らせください。 どうぞよろしく〜。

         みたいな(笑)

「あなたのブログでのみ発生してる」「他に問い合わせはない」と言われると
(あれ? やっぱり私の手順違いなのかしら)と 急に自信喪失。(苦笑)
なにしろ私自身 幽霊記事を何回か作ってしまうようなうっかり名人だし。(爆)
「申し訳ありませんでした〜 私が未熟者でした〜」と謝る覚悟で
未来投稿仕様で依頼通りに記事を投稿してみたのでした。

   結果 最終的に頂いた返答は(以下全文です)

先日は、JUGEMテーマ「いぬのきもち」に未来投稿の記事が即時反映
されてしまう件について、ご連絡を頂き、ありがとうざいました。
ご用意頂きました未来投稿記事を元に詳しくお調べいたしました結果、
JUGEMテーマは「未来投稿」を使用された場合でも、即時反映される
仕様となっている事を確認いたしました。

前回の私の認識に誤りがあり、誠に申し訳ございませんでした。
未来投稿機能作成時、未来投稿の記事をJUGEMテーマに投稿する事を
想定していなかったものと考えられます。
本来であれば、未来投稿の場合でも、指定された日付で記事が
公開されると同時に、JUGEMテーマへの公開も行われるべきところ
ではございますが、同機能は全てのJUGEMユーザーが共有のうえ、
ご利用になっている機能でございますので、この部分の修正が、
現状困難となっております。
この為、回避策といたしまして、未来投稿をご利用の場合には一旦、
JUGEMテーマを使用せず未来の日付をセットして頂き、該当の記事が
公開された際に再度、JUGEMテーマを適用の上、投稿ボタンを押して
頂けますと幸いです。

お時間を頂きましたのに、対応できず誠に申し訳ございません。
また、さまざま検証にご協力頂きまして、厚くお礼申しあげます。
その他、ご不明な点等ございましたらお問い合わせ下さい。
どうぞよろしくお願いいたします。


   と とても丁寧なお返事を頂いた次第です。





だけどね・・・。
これは 使えない回避策だわ・・・。(苦笑) 
わざわざ毎回JUGEMテーマ設定して書いてる意味 
   何とか解って欲しいなぁ・・・。

どうかJUGEMテーマ設定しての機能充実!
   期待致しておりますね!












 














  















 

2015 今年も実家で

7
JUGEMテーマ:いぬのきもち




来ました!2015年!

いえ 特別な抱負はありません。(笑)


今回大晦日から元旦にかけては 雨こそ降らなかったものの 

強風が吹き荒れ 雪も多少チラチラ。

そんな中 私は旦那実家で年明けギリギリまで恒例の宴会。


そして年も明けようという23時30分。 

今年もお寺参りに行くぞ!と 慌てて実家に帰宅してみれば

玄関の灯りだけがポツリと すでに家族全員パピ子まで

就寝中でございました。

えーーっ?! 

父と妹が風邪気味で それでお寺参りが中止になったとはいえ

皆がすでに寝てるってどういうこと?!・・・

かと言って夜道をたった一人でお寺へGO!する気にもなれず ・・・

ああ・・・なんと淋しい年明けなの。Docomo_kao8

そればかりか 更には風邪まで移されてしまった私。Docomo_kao19


しかし! お天気が回復した4日。 気力で買い物に出かけ

気力で駐車場待ちしました。(笑)  疲れて何も買いませんでした。(爆)

パピ子同行だったので ついでに長崎市中心部の水辺の森公園へ

長崎港が目と鼻の先なので 船の出入りがよく見えます。

ちなみに 長崎港は 

上空から見ると鶴が羽を広げた姿に見えるため「鶴の港」とも呼ばれます。

これは昨年6月の写真。



私自身 水辺の森公園に行くのは今回で2回目。パピ子は初めて。

さすがに リードをきちんと着けて出かけたわよ。

でも公園内ではノーリードのワンちゃん達があちらこちらで 思い思いに遊んでました。

私もパピ子もホッホッ! さっそく普段スタイルでのんびり過ごす事ができました。


   海をバックに写真撮影。

奥の橋は女神大橋。 長崎港に出入りする船は 必ずこの橋の下を通過。



奥の山は 夜景で有名な稲佐山。


どちらもパピ子メインの写真でスミマセン汗すみません




がしかし・・・船メインで撮ったら パピ子が豆つぶ・・・笑

いまだチンプンカンプンのスマホのカメラ機能。ただありのままにシャッターを押すのみ 

  ええ このスマホ。持って3年目ですふふっ。


自分の腕前ではどうにもならないので

パピ子にああだこうだと注文のツケが回っているところへ

カップルの若い男性が 近寄って来て・・・。

  あ〜〜ムスっ パピ子 集中力キレました〜。

もうちょい撮影したかった飼い主は(チッ・・チッ)と心の中で舌打ちするも

撮影に飽き飽きしていたパピ子には 天の助けだったに違いないDocomo_kao8笑





「可愛いかやっか〜! 角かくしみたいで〜笑」と爆笑する彼。

わりかし古風な例えをなさるのね〜。笑

      あはは。コレだしょ?
            


私もトリミング後にそれ見て(おぉ〜Docomo_kao17プッ)だった。笑

最近 頭にリボンを付ける事に慣れてきたとはいえ・・・

大きい・・・存在感ありすぎ・・・(に見えた飼い主)  

   パピ子の頭に耐えうるのか? ←何の心配?

まぁ せっかくの季節物だから。 取れたら取れたでいいや〜で

結果 何とか年を越せました。(笑)


パピ子2015の幕開けは 

デカい髪飾りをつけられ

鏡餅に飾られたイカを 相方不在で悪さする度胸もなく 

毎日しつこくクンクンするにとどまっては

貰ったお年玉もしっかりと飼い主に回収されて過ぎたのでした。

パピ子14歳まで あと2ヶ月!  今年もしぶとくいきますから!!




  





  



 




 


calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

「3婆」紹介

━★まる★━                             H8・6月生まれ(享年16歳)     柴系雑種。            放浪を経て我が家へ。       従順で優しく穏やか・おとなしい     我が家の永遠の癒し。       H24・10・5に 空へ旅立つ。 せいいっぱい生きました。                         ━★パピ子★━                         H13・3月生まれ(15歳)   パピヨン。           ペットショップから他家を経て   我が家へ。            好奇心旺盛。我が家の元気印。   8歳で乳腺癌手術9歳で肺への転移 が認められ 余命宣告を受けるも  なぜか命の更新中!                          ━★ハツ★━                         肩書きは ぱぴまる隊隊長。     その実体は雑用係?                

ぱぴまる隊デジブック

あるこうよ!〜散歩の思い出〜                    元気印は我が家を救う〜パピ子〜                    約束〜まる〜          

selected entries

categories

archives

recent comment

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode