懐かしいモモ

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JUGEMテーマ:いぬのきもち


パピ子は人好きだけど ワンコは苦手。

お散歩で 他ワンコを見かけると

遠目に眺めて あまり近づこうとしない。

だが 怖いわけではない。

興味があっても 相手に積極的に出られると引いてしまい

どうのように接して良いのかわからないのだ。

だから 初めから近づくまい・・・と そういう事らしい。(笑)


だが そんなパピ子にも 

まる以外に たった1匹だけ

友達と言えるワンコができた事がある。

パピ子がまだ家の子になったばかりの頃 隣に住んでいた仔だ。



真ん中の白い仔。 名前はモモ。 おそらくマルチーズの雑種だったと思う。

モモは外犬で 日中はご家族全員が出払っているせいもあり

脱走するとすぐ我が家にやって来て 窓の外の縁台から我が家を覗く。

夕方になってモモの家族が帰宅するまでは ウチの仔みたいになって

まるやパピ子と一緒に散歩に行き 

庭で遊んだり 縁台で昼寝したりして

日中を過ごした。







モモが元々まると仲が良く 受け身の性格だった事から

パピ子もすんなり馴染めたのだろう。

私の言う事もよく聞いてくれる 素直な 性格の良い 

可愛い仔だった。





2年程しか一緒に遊べなかったけど

今頃どうしているだろうなぁ〜?

あれから あっという間に10数年。

パピ子が13歳だから モモも15歳近いだろう。



まだ元気でいてくれてるかなぁ。 モモ。。。 








 

さよなら ぽん太 

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 JUGEMテーマ:いぬのきもち


15歳。 昨日 近所に住む友達犬のぽん太が旅立だった。

さっき ぽん太母さんがわざわざ家まで報告に来てくれた。

眠るような穏やかな最後だったらしい。

「可愛がってくれたから」と「ありがとう」と。

そんな事はない。 御礼を言いたいのは私の方だ。

だから 火葬車が迎えに来るまでの間

ぽん太にお別れさせて貰った。

たった2年余りのお付き合いだったが 老犬という事もあり

特に気になる存在だったぽん太。

パグ特有の愛らしさとおとなしい性格の彼は 道行く人の「癒し」の存在だった。

私も通りかかる度に 毎度ぽん太の元で道草した。

「ぽん太!」と声をかけると わざわざ立ち上がって

ちっさな短めのシッポをめいっぱいクルクル回して歓迎してくれた。

肩もみしてやりながら話しかけると 

ほとんど見えていないであろう大きな瞳で いつもこちらをじっと見上げた。

昨年一足先に旅立った我が愛犬 まるにも似た癒しを持った彼だった。


ぽん太はお母さんと2人暮らしだ。

年老いていつも寝ているのに お母さんがお仕事から帰ってくる夕方6時くらいになると

必ず起きて待っている。

それからお散歩していた一人と一匹。

一昨日も変わらずお散歩していたのに。


2年の間にぽん太の足取りも衰えて 最近は 

ちょっと歩いては立ち止まり ちょっと歩いては立ち止まり。

私がパピ子の夕方のお散歩に行って帰るまでの時間 一歩も前進する事もなく

進んでも5,6メートルの距離だったりする。

ゆっくりと ゆっくりと歩む2人

同じ場所で じっと寄り添うようにいつまでも立っている。

「2人暮らしで急ぐ用事もないから」と微笑むぽん太母さん。

「動き出すのを待ってるの」


じっと待つ時間と

じっと待って貰える時間。

ぽん太にも ぽん太母さんにも

その ただ何気ない生活が

とても幸せだったに違いない。




遺骨は歩いてすぐのお寺のペットの遺骨堂に安置するそうだ。

そこにはぽん太の大好きだったぽん太母さんのご主人さんも眠っているんだって。

良かったね ぽん太。

お父さんには会えたかい?








 





 

埼玉のブロ友さんとお会いしました!

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                   JUGEMテーマ:いぬのきもち



   先月の20日に 埼玉のsaraさんが会いに来てくれました。

   パパさんのお休みに合わせて 各地を旅行がてらハウステンボスにも寄るからと。

   ハウステンボスから島原までは 同じ県内でも相当時間がかかります。

   私にはもう介護するワンもいないし ドライブ好きのワンが一匹・・・とフリーになったので

   こちらからハウステンボスへ出向くつもりだったのですが

   パパさんsaraさん そして愛犬のイプちゃん・ポコちゃんが

   島原までわざわざ出向いてくれたのでした。

             今回会う事ができたのは・・・

      

                   ☆ さずきさん 作  


   saraさん一家とぱぴまる一家を引き合わせてくれたのは

   やはり「いぬのきもち」ではあったけれど

   何よりも一番のキューピット役はミニチュアダックスイプちゃん

         

          ***パピ子とイプちゃん***

   イプちゃんは埼玉にいながら なぜか実は長崎の大村市出身のワンコ。

   当時私が大村に住んでいた頃だったので その縁で交流が始まったのです。

   たくさんの子犬の中から パパさんが「この子がいい」とイプちゃんを指さした瞬間から

   出会いは始まっていたのかもしれないね。

   もし saraさんが選んでたら トイプーだったんですよね?saraさん?(笑)

   そうなると パパさんにも感謝ですな。

         

             ***パパさんとイプちゃん***

   とっても優しいんだろうな〜 パパさん。人格滲み出てましたよ。

   そんなパパさんの事が大好きなイプちゃん。 パパさえいれば何も要らない!って感じで。

   saraさんはブログから受ける印象で 私よりもずっとお若い方だと思っていたら

   なんと 私とどんぐりの背比べ的年齢だったのさ。(笑)

   しかも「私達似てるね」って二人でなぜかしら納得したよね。(爆)

   羽織ってるコートも同じデザイン・同じ色で大笑いだったし・・・

   そういえば パパさんの醸し出す雰囲気・・・我が夫「英さん」に通じるところあるかも?


   おとなしい相方にはやんちゃが付きもので

   まるにパピ子同様 イプちゃんにポコちゃんあり!

   ポコちゃんはロングコートチワワ   


   ちっちゃいけど 勇ましい!よく歩く!  感心しました。

   リードを持たせて貰いましたが グングンと力も強くて

   もしかしたら姐サン肌かもしれないぞ〜。

         

             ***saraさんとポコちゃん***

   2時間はあっという間でした。

   何のおもてなしもできないままお別れとなり 感極まってうるうるしてしてしまった私。

   少しでもつぶらな瞳を大きくみせようと施した見栄張り仮面が涙で剥げてしまったらしく

   帰宅して鏡の前を通るなりギョッッ  

    ←こ〜んな徹夜明けの顔になってたよ。  家まで歩いて帰ったのに・・・。





   ありがとうございました! saraさん パパさん イプちゃん ポコちゃん

                            そしてお留守番のインコのそらちゃん。

         




   おみやげに頂いた知育トイ さっそくパピ子に使ってみたら

   へっぴり腰で追いかけていましたが

    

   今までウチで使っていた楕円の物とは違い 球形だったので鼻先で転がしやすかったらしく 夢中・・・。


   

   しかし 穴が2重構造で簡単にはおやつが出て来ないので

   「これだけ転がしたのにおやつが出て来ないのはおかしい・・・」

   転がしてきた軌跡を眺めては???となっておりました。

   そしてイプちゃんのような「落ち着いた思考力」「長い鼻先」と無縁なパピ子は

   オモチャが角に填ったり隙間に入り込んだりすると 咥えて引っ張り出す事もできず

   「ワンワン!ワンワン!(取ってくれ〜  取ってくれ〜)」と 私を雑用扱いしています。

   ええ ええ 確かに日頃から雑用係ですけどね。



   「ご主人とどうぞ〜!」と頂いたお菓子は・・・

   

   英さんにもパピ子にも一口もあげず残さず 私のお腹にしっかり収まりましたけど。

   今回 誰にも文句は言わせません!



   それから フォトスタンドまで頂いちゃって。

   素敵ですね〜。

   


   写真を飾った日 英さんが「まるがおる〜」と言いました。(おるとはいるという意味です。)

   その「まるがおる」 って言った気持ち 私にもわかります。

   必ず家族の中心にいました。 必ずみんなが通る場所にいました。

   それが戻ってきたような感覚。

   あの頃 台所に行くにも お風呂場や御手洗いに行くにも 出かけるにも 帰ってきても

   必ず まるに一声・一撫でできる場所にまるはいました。

   ほら見て下さい!   通る度に あの日のように

   いろんなまるが そこにいます。



 

  
             *** お ま け ***

    今年も我が家のお雛様は2トップお雛様が鎮座しております!

     


      灯りをつけましょ ぼんぼりに〜


 

帰って来たまるちゃんニャー(人間ってこんなもんです ┐(  ̄ー ̄)┌ フッ)

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             JUGEMテーマ:いぬのきもち


     カテゴリーは「友達犬」だけど ネコちゃんの話。

     ここに越してきて今年で3年目だけど 越してきた当時 ネコのに悩まされ

             ・・・もう閉口!

     お隣さんが野良ネコちゃんに毎日ご飯をあげるので

     空き屋だったこの家の庭はネコ達のおトイレになってしまったようです。
     

     ネコ達が遊びに来てくれる分にはOKだし嬉しいんだけど 

     草むしりの度に土中から が毎度「イェ〜イ!」って顔を出すんじゃあ
    
     仏顔で顔で 天使のような清い心根を持つハツでもにもなるのさ桃太郎〜
                            ↑
                     強調するなって?はいはい( ̄ε ̄)チッ


     
それで 土の有る部分には網を張り巡らしたりして対策してるんだけど 

     結局はイタチごっこ。  ため息の連続。



              だったはずなんだけど・・・・・



     人ってさ〜 ちょっとした事で気持ちの持ちようが変わる事ってあるよね〜。



                   次の年(一昨年)     

             まるが 歩くのもやっとの状態になり

             そのネコたちに 子ネコが生まれるとね

             これまでの戦いが一変したの。


      まるは昔風のワンコだから 元々はネコと相容れないタイプ。

      でも もう年をとって闘争心のカケラもなくなったんだね。

      そういうオーラみたいなものって 動物は特に敏感に感じるでしょ?

      生まれた子ネコ2匹 まるに懐いちゃって

      まるを外におしっこに連れ出すと ベタ〜っとくっついて来てスリスリしたり

      歩き出すと まるでまるの子どもみたいに付いて来て

      深夜の散歩のお供をしたりする・・・。


      


      ウチのネコだと思われるのも困るんだけど かと言って追い返すほどの事でもないし。

      結局 まるが旅立つギリギリまで 成ネコになっても寄ってくれた2匹。

      友達・・・とは言い難いけれど 刺激をくれた。
      

      こっちがまる担当の まるちゃんニャー  

     


      で、こっちがパピ子担当の パピ子ニャー  

     

      おもしろいもので 成ネコに近づくに従ってネコも好みがでてくるみたいで

      序じょにそれぞれ付き添い担当が決まっていったのよ。(笑)

      でも まるが旅だってから ふいに姿を見せなくなった2匹。

      恋の季節で遠征したのか 住む場所を変えたのか   ネコは気ままだから。

      それとも 私自身が外に出る回数が減っただけなのだろうか。


      良い交流があると あんなに嫌だったネコにも情が湧いてしまうものだ。
     
      知ってると知らないでは人のもつ印象は違うとわかっているけれど。      

      同じように 引っ越し先での我が家の2ワンに対する待遇は 

      私の顔の表情一つからも 2ワンに身に付けさせたものでも決まってくるのだ。

      近所でも 散歩道でも 公園でも。

      張り切ってたなぁ・・・あの頃は。


      人の持つ印象の違いで許されたり許されなかったり

      嫌いになったり好きになったり そんな事が左右されるんだよね。

      ネコたちのおかげで思い出しちゃったな。

      まだパピ子もいるんだし みんなに可愛がってもらえるように

      迷子になっても「ウチの子見かけませんでしたか?」の一言だけで

      すぐに探しに行けるような そんな認知度を持って貰えるように

      張り切っていかなくちゃ!

      大事なもう一人(匹)の娘なんだから。       

    

      あのネコたちはどうしているんだろう?

      事故にあったりなんかしてないよね・・・。   なんて

      心配していたけど 帰ってきました。   まるちゃんニャー。

     

      ちょっと前からすると印象が変わりました。

      でも相変わらず 野良のままです。

      最近は 近所に睨みをきかせては縄張り争いを毎夜繰り広げています。(笑)

      ご飯をくれるお隣の奥さんに まるで躾をされたワンコのように

      「足下に付け」の体勢で買い物同行 国道の横断歩道を一緒に渡っているのを

      見かけた時は 目を疑いました。   「ウチの2ワン負けた」と思いました。

      逞しい限りです!

      

      ・・・・パピ子ニャーは・・・今頃どこでどうしているんだろ。

      どうか元気でいてくれよ。
       
      

      

      

       

      




 
    

その乙女の名は・・・!

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    皆様 こんにちは。

    ぱぴまる隊隊長の奥様T(ホントはHなのドキドキ小)でございます。

    本日もぱぴ子ちゃんねるを御覧頂く予定でしたが

    レポーターのヨード嵐パピ子さんが、収録日に

    珍しく トリミングへおでかけした為

    急遽、私、奥様Tが代理を務めさせて頂く事となりました。

    よろしくねんちゅーハート




    さて、お気づきの方もおられると思いますが

    前回のシーズー犬のお嬢様!

    そうですね笑顔

    オハナさん家の月ちゃんでございます。

    つきちゃん」ダメブー

    「月」には女神の名を含め,いろんな呼び方がありますね~

    ムーンダイアナアルテミス、そしてルナ

    そうなのぉ~ドキドキ小  あの清楚なお嬢様は

    」と書いて「ルナ」と呼ぶ!まる

    飼い主のオハナさんのセンスが素敵だわ拍手

    ウチとは大違いね。

    丸々してたから「まる」パピヨンだから「パッピー」

    う~~ん・・・直球すぎる・・・


    ま、そんな事はさておき困った汗


    当の飼い主は、愛犬の誕生月しか頭にないにも関わらず

    月ちゃんママのオハナさんは

    「おめでとう!」って、プレゼントを贈ってくれたのでした。

    その中身に、私、いたく感動いたしまして・・・

    不覚にも涙してしまったのでした。号泣だったわね。悲しい

    でも普段、風神雷神たる私が乙女チックに涙しているので

    2ワンも

       しんみり・・・

             怯えてる


    (゚  Д  ゚)エ?



    ε=(●●)=з  フンッ

    どうせ「鬼の目にも涙」だってばよー怒 

                           な、みくまなちん悲しい



    でも、そんな鬼のような私にも

    「嬉すぃ~!キラキラ」という気持ちはありましてよ。


    まるちゃんが一歩でも多く歩けますように。

    シャンプーのできない老犬にはこれが便利だから。




    お世話大変な事もあるでしょう。ストレスも。

    パイ食べて一息いれてね。




    一言一言が身に染みました。


    ありがとう。オハナさん&月ちゃん




    頂いたパイは、パピ子に見せびらかしながら



    旦那にも分け与えず、一日で平らげました。( ̄▽ ̄)V



    そして、まるに頂いたおやつは

    パピ子に一芸やって貰いながら



    まるが嬉しそうに頬張っておりました。


    水のいらないシャンプー、助かります!

    活躍すること間違いないです!




    さて、

    珍しくトリミングへ行ってきたヨード嵐パピ子さんは

    ホル掘るスタインパピ子への改名では?!と



    ぱぴまる家では一時取り沙汰されましたが

    シンボルのふさ毛しっぽがそのまま残された為



    何とか(牛∇牛)モ~と鳴かずに済みました。

    ですが、恒例のさっぱりサマーカットは健在です。

    もはや、パピヨンであったことすらわかりませんね。

    やはりプロ!

    昨年までのお家でバリカンとは比べものになりません。

    きれいに剃り上がりましたなぁ。





    あ、それから・・・

    追加注文のヨガマット。

    紫もどうかと思いましたが




    ・・・この色もどうかと・・・。困った汗

    まるで炎熱血プロレスリング炎じゃん。悲しい

    2度、肩を落とした私でした。落ち込み



    この放送は録画放送です。あかんべー






    モーさん、いつかどこかで。

    0
      5月8日、モーさんが逝ってしまいました。

      モーさんこと「モモ」ちゃんは、ここ、いぬきもで知り合った

      ミックスの中型犬でした。

      同居犬のコスモっちとの凸凹コンビは

      飼い主のmo-cosmoさんのユーモア溢れる2匹の会話がすごく填っていて

      毎回、クスリ・・・と笑ってしまう楽しいブログでした。
      (上のキーワード入力でモモイズム コスモロジーで検索できます。)


      そのブログから垣間見える2ワンの姿は、まるで我が家のまるとパピ子。

      mo-cosmo家のおとなし系のモモ&怪獣系のコスモ

      ぱぴまる家のおとなし系のまる&怪獣系のパピ子

      失礼ながらも、「もう一つの我が家」と勝手に呼ばせて頂くくらい重なって見える

      ちょっぴりおデブ、やんちゃなコスモっちとパピ子。

      そして、柴系ミックス孤高のワンコ、冷静沈着なモーさんとまる。


      彼女達がこのいぬきもを卒業してからも時々、別ブログに訪問しては

      その様子に、特別な親近感を感じずにはいられなかったものです。

      モーさんが途中、乳癌を患ったことも

      パピ子のそれと同じでもあり、偶然とでもいうか何というか

      私の中では益々、目の離せない2ワンであったのでした。


      2年ほど前、ここで出会った時には

      モーさんもまるも「元気で強い雑種犬」そのものだったのにね。


      オハナさん家のぽちくんと別れ

      さずきさん家のたまさんと別れ

      モーさんと別れ

      そして序じょに動けなくなってくる、まるの「今」があって。


      「犬生」は駆け足で過ぎていくのだ

      元気いっぱだったあの頃の記録を眺めながら

      切なくもあり・・・。





      モーさん、安らかに。

      そしてまた、いつかどこかで会いたいね。


      ぱぴまる隊 まる&パッピー&隊長より




      ~ 追記 ~


      ただの、自分勝手な回想文のつもりでしたが

      コメントを頂き、恐縮です。

      今回の内容はコメ欄を閉めるべきであったのですが

      そうしてしまうと、全ての記事のコメ欄が閉じてしまうので

      そのままにしておりました。すいません

      コメント返しは、今回に限り差し控えたいと思いますので

      ご了承頂きますよう。

      あ、汗 だからと言って書き込みは当然まるOKですので!

      「犬生」についての何か想うところがあれば

      書き込んで下さると嬉しいです。


















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      「3婆」紹介

      ━★まる★━                             H8・6月生まれ(享年16歳)     柴系雑種。            放浪を経て我が家へ。       従順で優しく穏やか・おとなしい     我が家の永遠の癒し。       H24・10・5に 空へ旅立つ。 せいいっぱい生きました。                         ━★パピ子★━                         H13・3月生まれ(15歳)   パピヨン。           ペットショップから他家を経て   我が家へ。            好奇心旺盛。我が家の元気印。   8歳で乳腺癌手術9歳で肺への転移 が認められ 余命宣告を受けるも  なぜか命の更新中!                          ━★ハツ★━                         肩書きは ぱぴまる隊隊長。     その実体は雑用係?                

      ぱぴまる隊デジブック

      あるこうよ!〜散歩の思い出〜                    元気印は我が家を救う〜パピ子〜                    約束〜まる〜          

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